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NEKO THE HISTORY(2013,2014,2015)

2013年11月)2度目の東南アジア大会(ミャンマー)惜しくも4位

2時間32分54秒で4位。メダル獲得に至らなかった。このときの猫のコメントは「マラソンは、甘くにゃい」

2014年9月)アジア大会出場で(ヘム・ブンティン選手と一騎打ち※右隣)

韓国で行われた、45ヶ国が競うアジア大会へ、カンボジア代表としてヘム・ブンティン選手と猫ひろしが出場。これまでは、国内大会でのハーフマラソン競技での競演はあったが、フルマラソン及び国際大会でははじめての一騎打ちとなった。

記録は、猫ひろし2時間34分16秒で14位(19人走者中)。カンボジア一位となった。ヘム・ブンティン選手は途中棄権した。(今大会では5人の各国代表が棄権)。

※韓国では、猫ひろしのゴール映像が繰り返し報道されるなど注目度が高く、

会場付近では、韓国人学生が猫ひろしが出てくるのを待つという人気ぶりも見られた。

2015年2月)37歳で自己ベスト更新、

2時間27分48秒。東南アジアでのメダルの可能性が見えてきた。

2012年2月の2時間30分26秒から、3年ぶりのベスト更新となった。リオ五輪への希望の光がみえはじめた猫。このときのコメントは、

「小さなことから、コツコツ、ニャーニャーと」

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